<   2011年 09月 ( 30 )   > この月の画像一覧

 

豪勢な食事会企画もある和みの店、都立家政『竹よし』

西武新宿線都立家政駅を出て歩くこと数分、住宅街の中にポツンと天ぷら・魚料理のお店がある。
お店の名は、『竹よし』。
店内はカウンター席とテーブル席を合わせても10名ぐらいしか入れないような小さいお店なのに、知る人ぞ知る名店である。
少しご高齢の店主とアルバイトの女性が切り盛りする。
小料理屋といったほうがいいかもしれない。

このお店の醍醐味は何といっても定例的に開催される食事会だ。
既に100回を超えるこのお店の名物イベントだ。
店主が食事会で出す料理のテーマを決め、それにそった各種料理がコースで出される。
例えば、関サバ・関アジとか、蟹とか、鮟鱇とか。
高級料亭にもひけをとらない内容だと言ったら言い過ぎだろうか。
しかも、この会では店内のお酒が飲み放題という大盤振る舞いなのだ。
珍しい日本酒が用意されていることもあるので日本酒好きにはたまらない。
料理は満腹になるぐらいたくさんの料理が出てくるし、会の時間はゆうに3時間はあるので参加者は全員大満足の気分を味わえる。

食事会への参加方法は、基本的にお店での申し込みになるが、時々常連さんがネットで案内してくれることもある。
ネットで申し込んだ場合は、案内した常連さんがまとめてお店に申し込むことになる。
この会の面白いのは、参加者全員の自己紹介タイムがあることだ。
毎回、いろんな参加者がいて楽しくなる。
自己紹介し合うことで初めての人でもすぐ打ち解け、お互い仲良くなる。
和める食事会だ。
私自身は食事会以外の日に行ったことはないのだが、通常の営業日に訪れても満足度は高いようだ。
場所的に不便な人もいるかもしれないが、訪れて後悔はしないお店なので興味のある人は足を運んでみてはどうだろうか。

<お店データ>

東京都中野区鷺宮3-2-14
TEL:03-3336-2788
定休日:月、火

食べログ

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by yoron-shinbashi | 2011-09-30 08:47 | 新橋以外(座り飲み)  

シンプルだけど安くて旨い大衆酒場、赤羽『まるよし』

赤羽駅東口を出てすぐのところに、午後2時半から飲める大衆酒場がある。
お店の名は、『まるよし』。
赤羽というところはなぜか早い時間帯からお酒が飲めるお店が多い。
以前に紹介した『いこい』は午前7時からの営業だし、『まるます家』は午前9時からの営業だし、『丸健水産』は午前10時からの営業だ。
飲み人にとっては何とも嬉しい。
店内はコの字型カウンター席とテーブル席が3卓ほどある。

ドアは閉まっているので外から中の様子を知ることはできないのだが、ドアを開けて入ると多くのお客さんが入っているのに驚く。
それだけ知られたお店で人気があるのだろう。
お酒は、ビール、サワー類、日本酒、焼酎など各種ある。
串もんは1本80円~、1品料理は安いもので100円台~。
中でもここの名物は、“きゃべ玉”。
キャベツと卵を絡めて炒めただけのいたってシンプルな1品。
でもね、これがまた実に旨くおつまみに合うんだな。
シンプルなメニューが多いにも関わらず、1品1品が安くて旨いというのが大衆酒場の名店の特徴かもしれない。
赤羽で飲む機会があったら立ち寄ってみてはどうだろうか。

<お店データ>

東京都北区赤羽1-2-4
TEL:03-3901-8859
定休日:日、祝日

食べログ

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by yoron-shinbashi | 2011-09-29 08:26 | 新橋以外(座り飲み)  

安くて旨けりゃ人が集まるのは必然、池袋『やきとんみつぼ』

池袋駅東口を出て歩くこと5分、大型書店「ジュンク堂」とスターバックスコーヒーの間の脇道をちょっと入った場所に人気のやきとん屋さんがある。
お店の名は、『やきとんみつぼ』。
みつぼはチェーン店のお店で、本店は江戸川橋にある。
開店は午後4時半だが、開店と同時にぞくぞく飲み人たちが入り出すのでどんどん席が埋まり、午後6時前後になると店内は満席状態になる。

店内はカウンター席とテーブル席があり、お店の外側には立ち飲みできるスペースがある。
串もんは1本100円前後、他の1品料理もいろいろなメニューがある。
店内の壁にはメニューが書かれた短冊がペタペタ貼られていて、ホワイトボードにはその日のおすすめメニューが書かれている。
モツ刺しは盛合せもあり、迫力満点だ。
生野菜もボリュームたっぷりで、モツと合わせて食べるとちょうどいい。
飲みものは、ビール、ホッピー、ハイボール、サワー類、焼酎など。
池袋で飲む機会があったら立ち寄ってみてはどうだろうか。

<お店データ>

東京都豊島区南池袋2-16-1 長岡ビル1F
TEL:03-3988-1396 (予約専用番号:0066-9672-66149)
定休日:日、祝日、お盆、年末年始

食べログ

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by yoron-shinbashi | 2011-09-28 10:51 | 新橋以外(座り飲み)  

美味しい日本酒を安く、それでいて高級に上品に飲む、荒木町『オール・ザット・ジャズ』

地下鉄の四谷三丁目駅もしくは曙橋駅から歩くこと数分、お偉いさんや有名人がおしのびでやってきそうな高級感あふれる飲み屋街がある。
四谷荒木町。
高級そうな小料理屋などが軒を連ねるそんな街の一角に、厳選された通好みのお酒を豊富にそろえ、それでいて街の相場に似合わないような安さで飲ませてくれるお店がある。
お店の名は、『オール・ザット・ジャズ』。
店名からはジャズでも聴くバーなのかなと想像しがちだが、ここはれっきとした日本酒バーだ。
店主はお客さんから“ジャズさん”の愛称で呼ばれる気さくな人物。
私と店主は彼がお店を開業する前からの知り合いだが、彼は趣味が高じ脱サラして数年前にこのお店を立ち上げた。
店内はカウンター席とテーブル席があり、ちょっと広めの小料理屋といった感じだ。

店主のお酒に対するこだわりはものすごく強い。
以前には日本酒の会を主催し、利き酒師の資格も取り、また、自ら仲間を集って都内あるいは全国各地の酒場を飲み歩くという徹底ぶりだった。
私も何度か彼の呼び掛けに応じてイベントに参加させてもらい一緒に飲んだことがある。
そんな彼が自分の思い、経験をベースに満を持してつくったのがオール・ザット・ジャズなのだ。
彼の意気込み、気さくな性格にほれ込んでお店に通う常連客も多い。

お店を訪れるお客さんに美味しいお酒を安く飲んでもらいたいというのは店主の信念なのだろう。
「えっ、このお酒がこんなに安く飲めるの?」と驚くぐらい本当にいいお酒が安く飲めるのだ。
もちろん、お酒ばかりでなく、自分自身お酒好きでもある店主のつくる1品料理はお酒によく合う。
美味しいお酒を飲みながら、美味しい肴をつまみ、店主との語らいやお店の雰囲気を楽しむ、飲み人にとってこれほど至福の時はないにちがいない。
荒木町という高級感あふれ上品な感じのする街の雰囲気に浸りながら、美味しいお酒と料理を安く堪能できるお店、機会があればぜひ一度訪れてみることをお勧めしたい。

<お店データ>

東京都新宿区荒木町9-22 菅沼ビル2F
TEL:03-5379-3663
定休日:日、祝日(不定休:土)

食べログ

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by yoron-shinbashi | 2011-09-27 11:03 | 新橋以外(座り飲み)  

オシャレなバー感覚で楽しめる角打ち、四谷『SAKAGUCHI』

四ツ谷駅を麹町方面へ出て歩くこと5分、ちょっと路地に入った閑静な場所に酒屋が営む角打ちがある。
お店の名は、『SAKAGUCHI』。
四谷の角打ちといえば、以前に紹介した老舗中の老舗である『鈴傳』(すずでん)があるが、このお店の母体である株式会社坂口も大正9年(1920年)の創業と歴史は古い。
角打ちを始めたのは平成16年(2004年)。
お店は1階がお酒・食料品の売場で2階が飲食のスペースになっている。
2階へは1階の右端の階段から上がっていく。

角打ちといってもダサイ感じではなくオシャレなバーといった感じだ。
店内はわりと広く、大きな窓から外の風景が眺められるイスのある窓際カウンンター席と反対側の壁に設置されたカウンター席、中央に配置されたテーブル席がある。
ここも鈴傳と同じく日本酒が売りだが、SAKAGUCHIの場合は、90mlと180mlのサイズから選べる。
また、日本酒以外にも生ビール、ホッピー、サワー類、焼酎などもある。
ホッピーは3冷ホッピー(グラス、焼酎、ホッピーが冷えている)で、グラスは外側に氷がつくほど冷やされている。
料理は1品300~400円程度と手頃な値段だ。

お客さんは総じて勤め帰りのサラリーマンが多いといった感じか。
男性客を多く見かけるが、店内は小ぎれいなのでオシャレな雰囲気が好きな女性客でも気軽に入れのではないか。
鈴傳とは違うタイプのお店なので、鈴傳の雰囲気はちょっと苦手という人にはお勧めだ。
四谷で飲む機会があったら足を運んでみてはどうだろうか。

<お店データ>

東京都千代田区麹町6-6-7 2
TEL:03-3239-0222
定休日:土、日、祝日

食べログ

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by yoron-shinbashi | 2011-09-26 08:04 | 新橋以外(立ち飲み)  

大衆食堂なのに大衆酒場の雰囲気、立石『ゑびすや食堂』

京成立石駅南口(仲見世通り側)を出て歩くこと数分、大衆食堂なのに多くの人が飲み処とし利用しているお店がある。
お店の名は、『ゑびす屋食堂』。
朝8時半から営業している。
食堂なので食事をしに来る人も多いが、昼間お店に入ると既に飲んでいる人も見かける。
店内はL字型のカウンター席、テーブル席、小上がりの座敷がある。

お酒は、ビール、ホッピー、ハイボール、サワー類など居酒屋のような種類があり、ホッピーは3冷ホッピー(焼酎、ホッピー、コップが冷やしてある)、ハイボールは焼酎ハイボール。
まるで大衆酒場のような感じだ。
一品料理も種類は豊富で、お店の壁にメニューを書いた短冊が貼られている。
定食のおかずを肴に飲むのがまた何ともいい。
気取らない大衆食堂でリラックスして飲む、最高の雰囲気だ。
立石という街はそんな飲み方が似合う街だ。
立石で飲む機会があったらぜひ立ち寄ってほしいお店である。

<お店データ>

東京都葛飾区立石1-15-11
TEL:03-3692-1719
定休日:月

食べログ
※営業時間は19:00~ではなく8:30~

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by yoron-shinbashi | 2011-09-25 12:46 | 新橋以外(座り飲み)  

安くて旨くて、陽気な常連、下町酒場だね~、東向島『三河屋』

京成押上線八広駅を下りてしばらく歩き、鐘ヶ淵通りと水戸街道が交差する角を曲がって少し歩いたところに、安くて旨い下町酒場がある。
お店の名は、『三河屋』。
お店の入口には、店名が大きく書かれた暖簾がかっている。
安くて旨いのは下町酒場の名店の条件だが、ここもその条件を満たしている。
創業は昭和初期と聞く。
すぐ近くには、以前に紹介したレバ刺し元祖のお店『丸好酒場』がある。

入口のドアを開けて中に入ると、10人ぐらい座れそうなL字型カウンター席とテーブル席が2つほどあり、小ぢんまりした感じだ。
年輩のご夫婦が切り盛りしている。
客層的には地元の常連さんが多く、たまに私のような下町酒場好きな飲み人が混ざるといったふうであろうか。
ビールを除けば飲みものは200円台が多く、昔懐かしい電気ブランもある。
料理は200~400円台で、どの一品もお酒によく合う。
汁のない煮込みは珍しい。

常連さん同士、あるいは常連さんとお店の人の間で盛り上がっている雰囲気なので、一見客の場合最初はなかなかなじめないかもしれないが、酔いが回ってくればどうってことないだろう。
下町酒場ファンにはお勧めしたいお店だ。

<お店データ>

東京都墨田区東向島5-40-6
TEL:03-3611-1832
定休日:日、祝日

食べログ

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by yoron-shinbashi | 2011-09-24 10:57 | 新橋以外(座り飲み)  

場末な雰囲気が漂う昭和酒場、大井町『まりも』

大井町駅東口を出てすぐのところに細長く伸びる東小路飲食店街、その中ほどに昔懐かしい感じの昭和酒場なお店がある。
お店の名は、『まりも』。
入口が狭いのでちょっと見つけにくい。
看板をたよりにお見せにたどり着き、ドアを開けて中に入るとそこそこ広い。
昭和の雰囲気を感じさせるテーブルが並んでいる。
壁にはお酒や料理のメニューが貼り出されている。
開店は午後7時からと少し遅めだ。

ネットで調べてもあまり情報が出てこないお店で、私が初訪問した時は地元の常連さんとおぼしき人たちが数名、お店の人と談笑しながら飲んでいた。
ひょっとしたら、かつては繁盛した時期もあったものの今は廃れ気味といった感じなのかもしれない。
でも、場末な雰囲気が漂うそんな昭和酒場もまたいい。
ここでは、ハイボールは、“サントリーDハイ”というメニュー名で出ている。
こういうところも昭和的でいい。
“西海岸の飲みもの シールート”という一風変わった飲みものもある。
料理はいろんなものがあれこれと。
グルメ情報で人気店として取り上げられていないお店を発掘したい人は一度訪れてみてはどうだろうか。

<お店データ>

東京都品川区東大井5-2-11
TEL:03-3474-7260
定休日:日、祝日

食べログ

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by yoron-shinbashi | 2011-09-23 09:11 | 新橋以外(座り飲み)  

昼間から飲んで、食って、大満足の大衆酒場、北千住『幸楽』

北千住駅西口を出て歩くこと数分、有名な“飲み屋横丁”の通りの一角に昼間から飲める大衆酒場がある。
お店の名は、『幸楽』。
このお店のある通りをはさんで向かい側には、人気の居酒屋『千住の永見』や串揚げの『天七』がある。
北千住という街は飲み人には天国のような街だ。
お店のドアを開けて中に入ると、左手に厨房とカウンター席があり、右手にテーブル席、また、奥のほうにはテーブル席が配置された座敷がある。
店内はかなり広い。

お昼前から営業していることもあり、早い時間帯からそこそこのお客さんが入っている。
店内の壁には、料理メニューが書かれたたくさんの短冊が貼られている。
お酒はビール、日本酒、焼酎、各種サワー類など。
このお店のハイボールは、“幸楽ハイボール”というネーミングで、焼酎をベースにしたいわゆる下町ハイボール。
各種の料理はまずまずの味。
夕方の時間帯からはお客さんも増えてきて店内は活気が出てくる。
こういう大衆酒場は飲んでいて気持ちがいい。
北千住で飲む機会があったら立ち寄ってみてはどうだろうか。

<お店データ>

東京都足立区千住2-62
TEL:03-3882-6456
定休日:日

食べログ

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by yoron-shinbashi | 2011-09-22 09:31 | 新橋以外(座り飲み)  

良き酒、良き肴、良き店主、三拍子そろった蕎麦屋、東中野『丸屋』

東中野駅東口を出て早稲田通りを歩くこと5分、通り沿いに地酒と肴が旨くて雰囲気のいいお蕎麦屋さんがある。
お店の名は、『丸屋』。
もともとは虎ノ門で営業していたが、平成16年(2004年)に現在の地東中野に移転した。
家族で経営するアットホームなお店だ。
店内はテーブル席と座敷がある。
昔から“通は蕎麦屋で飲む”などと言われるが、このお店は飲み人をうならせるほど各種地酒がそろい、また肴として出される料理が新鮮で旨い。
魚は毎朝築地から仕入れる気合の入れようだ。

一般的なお蕎麦屋さんはあくまでも蕎麦が主体でお酒や肴のメニューはあまり充実していないものだが、ここは通好みのお酒がたくさんあり、それに合った料理もいろいろある。
また、店内にはいろんな種類の地酒のカップ酒の入った冷蔵庫が置かれており、このカップ酒で飲む地酒が何とも味わい深い。

個人的に親しくさせてもらっている若夫婦は、陽気で明るく人当たりがいい。
そして二人ともお酒好き。
時々蔵元を招いての日本酒の会なども催している。
ここまで本格的にお酒の世界にこだわっているお蕎麦屋さんは珍しいにちがいない。
地酒が好き、それに合う肴を口にできれば至福を感じる、そして最後は蕎麦でしめる、そんな飲み方が好きな人は一度足を運んでみてはどうだろうか。

<お店データ>

東京都中野区東中野4-23-1
TEL:03-3361-2875
定休日:日

食べログ

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by yoron-shinbashi | 2011-09-21 09:38 | 新橋以外(座り飲み)